2015年2月アーカイブ

20代半ばの会社員女性です。

この年代になると周りは結婚式ラッシュ、多い時期は一か月で3件の結婚式に招待されました。

お呼ばれされることは嬉しいものですが、主役ではないといえど何度も同じドレスを着るのはさすがに気が引けます。

学生時代は「1枚もっていればいいから」と2〜3万円するドレスをきれい目のアパレルショップで購入していました。しかし、この年になると着づらいデザインだったため買い直しを検討。そんなときに、町田のヤング向けのファッションビルの一角にドレス屋さんがあるのを見つけました。

キャバ嬢が利用するというのもあるのでしょうが、ベーシックで着やすいデザインのパーティドレスも3000円から取り揃えられており、思わず何着も購入したくなるほど気に入ってしまいました。質の良いものを買うのも良いとは思うのですが、予算が決められている中で、さまざまなファッションを楽しみたいという方はリーズナブルなドレスショップで購入するのも悪くないと思います。アクセサリーなども充実しており、パッと見は数万円のものと大差なかったです。

そのショップを見つけてからというもの、年に1着程度のペースでパーティドレスを新調して結婚式などのイベントを楽しんでいます。

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今では会話を広げるツールとして、スマートフォンは欠かせないと、先日の国際交流パーティーにおいても実感しました。

そのパーティーにおいて、私はボランティア通訳として参加したのですが、プロの通訳ほどには英会話ができるわけではありませんので緊張はMAX。それに、海外生活をしていたとはいえ、あまり英語を使わなくなってからのブランクも結構長いので、それほどまでには英語が次から次へとポンポン出てこなくって焦りました。

そこで会話を広げたアイテムと言えばスマホケースです。外国人のなかには、スマホを首から下げている人も多くって、ですからこそスマホケースはまず目に付くアイテムですよね。

なかには、ガンダムですとか、F1カーのステッカーをスマホケースに貼っている人もいて、そうなれば「ガンダム好きなの?」「それ、フォーミュラ1だねー」と、会話を投げることができるじゃないですか。

そして私のスマホケースがマリメッコのスマホケースであったことも、大いに会話を広げましたね。主にヨーロッパの国の出身者が多かったこともあって、マリメッコを知っている人は多かったですね。とくにデンマーク出身の人はマリメッコを熟知していて、しばらく北欧インテリアの話で盛り上がりました。

このようにスマホケースで会話が次々と広がることもありますので、会話のネタをステッカーなどにて、スマホケースに仕込んでおくのもアリだなぁ〜と思いました。

プリントカバーケースau > URBANO(アルバーノ)カバー、ケース
http://item.rakuten.co.jp/watch-tengoku/c/0000000671/

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